02 / RETURN TO PRACTICE

FOR CARE MANAGERS RETURNING TO WORK

資格はある。
でも、戻るのは少し怖い。

ブランクがあることを前提に、ケアマネに戻るための準備から一緒に始めます。忘れていても大丈夫。今の制度が分からなくても大丈夫です。

このページで確かめること入社前の準備、90日間の復職プログラム、担当件数の増やし方、勤務条件の相談方法

応募・見学・条件確認の前に、まずは相談から始められます。

業務を学び直すケアマネジャー

02

WE WON'T DENY YOUR REASONS

離れた理由を、
なかったことにしません。

制度の変化、介護ソフト、担当件数、育児や介護との両立、人間関係。現場を離れた理由があるからこそ、いきなり「以前と同じように」を求めることはしません。

過去に辞めた理由を、否定しない。
困難ケースを、一人で持たせない。
最新制度と業務フローを、学び直せる。
担当は、相談しながら少しずつ増やす。

03

90-DAY RETURN PROGRAM

90日間で、
自分のペースを取り戻す。

復職までの道のりを、見通しの立つ4つの期間に分けます。内容は経験や不安に合わせて個別に調整します。

PHASE 01

入社前

不安を、言葉にする。

  • 個別相談
  • 職場見学
  • 不安と経験の確認
  • CareSpace OSの体験
  • 勤務時間の相談

PHASE 02

1〜30日

思い出しながら、慣れていく。

  • 最新制度と業務フローの復習
  • 先輩への同行
  • 書類作成の練習
  • 担当0件または少数件から開始
  • 週1回の振り返り

PHASE 03

31〜60日

少しずつ、支援を担う。

  • 本人と相談しながら担当を増やす
  • モニタリングや担当者会議を実践
  • 困難ケースはチーム対応
  • 作成書類を主任ケアマネが確認

PHASE 04

61〜90日

自分に合う働き方へ。

  • 本人に合った担当件数へ移行
  • 苦手業務の追加研修
  • 今後の働き方とキャリアを相談
復職に向けて学び直しの計画を確認するケアマネジャーと先輩CARE IN PRACTICE

RELEARNING TOGETHER

「分からない」を置いていかない、
伴走の時間。

制度、書類、ケアマネジメントの流れを、現在の実務に沿って確認します。復職を急がせず、理解と自信がつながる順番を大切にします。

04

RELEARNING WITH SUPPORT

「分からない」を、
置いていかない。

ケアプラン作成や介護ソフトも、使いながら練習できます。制度の変更点や業務フローを整理し、主任ケアマネジャーや先輩に確認できる状態で実践に移ります。

復職準備について話してみる
01

制度

変わったことを、今の業務に沿って整理。

02

書類

ケアプランや記録を、練習から始める。

03

ソフト

CareSpace OSを、実際に触りながら覚える。

04

相談

一人で判断しないための、確認の流れを知る。

05

WORK STYLE

働き方も、
復職の不安と一緒に相談する。

勤務日数、時間、雇用形態、一部業務の在宅対応などは、実際に提供できる条件が地域・事業所で異なります。できない約束はせず、現在の運用とご事情を確認のうえご案内します。

現在の公開設定

働き方の詳細は、個別にご案内します。

週あたりの勤務日数、時間帯、雇用形態、一部業務の在宅対応などは、募集地域・体制の確認後にご相談ください。勤務条件を聞いてみる

06

AFTER RETURNING

復職後も、
キャリアは続いていく。

復職して安定して働く。その先に、主任・管理者・拠点経営パートナーを目指すこともできます。急がず、しかし選択肢を閉じずに、あなたの次の役割を一緒に考えます。

CONTACT

まだ応募しなくて大丈夫です。

まずは30分、復職への不安を話してみませんか。応募しなければならない相談ではありません。

0120-004-115平日 9:00〜18:00

ご入力いただいた内容は、ご相談への対応以外には使用しません。