介護業界で今、起きていること
あなただけの問題ではありません
784件/年
介護事業者の倒産・廃業
東京商工リサーチ 2024年
61.8%
医療・介護業の後継者不在率
帝国データバンク
7年連続
居宅介護支援事業所の減少
厚生労働省
多くの経営者が、後継者不在や経営難で事業所を閉じています。
しかし、廃業以外の選択肢があります。
3つの選択肢
あなたの状況に合わせて、最適な方法をご提案します
FC転換(かいごの窓口グループに加わる)
事業所名を「かいごの窓口」に変更し、グループの一員として運営を続けます。CareSpace OSの導入で業務を効率化し、加算取得の支援も受けられます。
- 加盟金無料。ロイヤリティは売上の10%のみ
- CareSpace OS(業務システム)を無償提供
- 採用支援・営業支援・研修を本部がサポート
- 利用者さん・スタッフはそのまま継続
M&A(事業譲渡・株式譲渡)
事業所をCARESPACEグループに譲渡する形で引き継ぎます。譲渡対価をお受け取りいただけます。
- 事業の価値に応じた適正な譲渡対価
- 利用者さんのサービスは途切れなく継続
- スタッフの雇用は原則として全員継続
- 引き継ぎ期間は十分に確保
まずは経営相談だけ
事業承継やM&Aを決めていなくても構いません。経営の悩みや将来の不安について、まずはお話を聞かせてください。
- 相談は完全無料・秘密厳守
- 経営改善のアドバイスだけでもOK
- 加算取得の支援や採用のご相談も可能
- 「まだ考え中」でも全く問題ありません
私たちが守ること
どの選択肢を選んでも、この4つは必ず守ります
利用者さんのサービスは途切れません
ケアマネジャーの交代が必要な場合も、十分な引き継ぎ期間を設け、利用者さんに不安を与えない移行を行います。
スタッフの雇用を守ります
原則として全スタッフの雇用を継続します。CareSpace OSの導入で業務負担が軽減され、働きやすい環境になります。
あなたのペースで進めます
「来月すぐ」でも「1年後を見据えて」でも対応します。決断を急がせることは一切ありません。
秘密は厳守します
ご相談内容が外部に漏れることはありません。スタッフや利用者さんに知られることなく、安心してご相談いただけます。
ご相談の流れ
- 1
無料相談
お電話・フォーム・オンラインで。現状と今後のご希望をお聞かせください。
- 2
現地訪問・ヒアリング
事業所にお伺いし、運営状況やスタッフの状況を詳しくお聞きします。
- 3
ご提案
FC転換・M&A・経営改善など、最適な選択肢をご提案します。
- 4
合意・契約
条件にご納得いただけた場合のみ進めます。無理な勧誘は一切しません。
- 5
引き継ぎ・移行
利用者さん・スタッフへの説明、行政手続き等を丁寧にサポートします。
お電話でもお気軽に
0120-004-115
平日 9:00〜18:00 / 秘密厳守
よくある質問
ご不明な点はお気軽にお問い合わせください
